時短脱毛をしようとしてわりと失敗している現状…

忙しい朝に限って、自分のむだ毛処理の甘さに気付いて、そしていら立ちながらもむだ毛処理をして、結構な失敗をすることをこれまでに何度か繰り返しています。

その代表的なものとしては、シェーバーをつけずにカミソリをあてて、むだ毛処理をすることですね。毎度毎度やってしまってから後悔をしているのですが、どうしてなのかそのときは自信満々で、「化粧水ぶりかけたから大丈夫!」といったように、スプレータイプの化粧すりをふりかけただけでのカミソリ処理をおこなってしまったのですよね。

そして案の定、むだ毛だけではなく、皮膚までなんとなく削れてしまって、そして皮膚が毛羽立っているような仕上がりになってしまうのですよね。カサカサと粉がふくような状態です。けれども、時間がありませんから、クリームもなにも塗らずにそのまま出勤してしまって、そして帰宅後に皮膚の赤みに気が付くのです。

「こんなお肌の仕上がりになるぐらいでしたら、剃らない方が良かったなぁー」とは、毎回直にカミソリをあててむだ毛処理をしてから、いつも後悔するのですよね。しかしカミソリは場合によってはなんともないこともありますので、ついつい直剃りをやってしまうのです。せめてものガードで化粧水をふりかけているのですが、けれどもあまり意味はないように思いますね。